メニュー
- カルニチン
- アルファリポ酸
- 発芽玄米
- バナナ酢ダイエット
- 黒酢
- マイクロダイエット
- イチョウ葉エキスサプリ
- マルチビタミンサプリメント
- 乾燥アガリクス
- アミノ酸ダイエット
- オリゴ糖
- カカオダイエット
- カテキン効能
- カロテノイド
- カロリー
- グルコサミン効果
- グルタミン酸
- クレアチン
- クロレラ効果
- ゲルマニウム
- コラーゲン
- コレステロールと中性脂肪
- 大豆サポニン
- サプリメント
- シソとロズマリン酸
- ウコン効能
- スピルリナ
- セルライト
- チアシード
- チョコレートダイエット
- にがり
- にんにく
- ネイチャーメイド・マルチビタミン
- 葉酸
- レシチン
- 亜鉛
- ヒアルロン酸
- ギャバ(GABA)
- フラボノイド
- クランベリー
- ポリフェノール
- マグネシウム
- ウォーキングでダイエット
- 高麗人参
- 活性酸素
- 豆乳
- 大豆イソフラボン
- 炭水化物ダイエット
- もろみ酢
- バランスボール
- ジョギング
- トレッドミル
- ウェイトトレーニング
- ヒップアップエクササイズ
- ピラティス
- フィットネス用品
- リバウンド
- わき腹ダイエット
- 栄養素
- 筋トレで肉体改造
- ダイエットグッズ
- 筋力アップの方法
- 腰痛
- 骨盤矯正
- 上半身のトレーニング
- 上腕二頭筋
- 速筋と遅筋の鍛え方
- 免疫療法
- 二の腕のたるみ
リンク
栄養素
栄養素とは、人間が命を維持して活動していくためのエネルギー源です。三大栄養素を「脂質」「糖質」「タンパク質」五大栄養素はさらに「ミネラル」「ビタミン」を加えたものです。
近頃はさらに「食物繊維」が注目を浴びていて、六大栄養素といわれています。
【たんぱく質】
細胞や酵素などの材料になっています。アミノ酸が20種類結合してつくられ、内8つは体内では作られないので、食べ物から摂取します。1gのタンパク質は、約4kcal のエネルギーを発生させるそうです。
【糖質】
炭水化物の中で、消化→吸収→代謝のあと、エネルギーを発生させるのが糖質」です。糖質は体の原動力となり、また神経を穏やかにする働きもあるそうです。使われないエネルギーは、すぐに脂質に変わるので注意してくださいね。
【脂質】
脂質は主にエネルギー源として使われます。脂質は1gで糖質の約2倍の9カロリーの高エネルギーを生み出します。ですので、摂りすぎると肥満になりやすい栄養素です。血液や細胞膜などの構成材料にもなります。
バターや肉類などに多く含まれています。
【食物繊維】
腸の働きをよくして便の量を増やし、少量でも満腹感が得られるなどの理由から、これらの働きなどなら6番目の栄養素といわれています。さらに、発ガン性物質を排出する働きもあるとも言われています。
【ミネラル】
ミネラルは無機質ともいわれています。体内では作れないため、食品などから積極的に摂りたい成分の一つです。
【ビタミン】
ビタミンは三大栄養素の働きを促進する働きをもっています。ビタミンには、ビタミンA・ビタミンB群・C・D・Eなど多くの種類があります。体内ではほとんど作れないので、食品で摂取します。1日の必要量はかなり少ないですが、不足がちになるので積極的に摂ることが大切です。
☆☆